マリオペディア
Advertisement
Non mario この記事はマリオシリーズに関連しない事も含まれる事柄についての記事ですが、マリオペディアではマリオ関連についてしか記述していません。また、編集の際はマリオに関連しない方面へ内容を発展させないようにしてください。

フジサンケイグループFUJISANKEI COMMUNICATIONS GROUP)は、日本最大級のメディア・コングロマリット(複合企業)。

概要[]

1967年に株式会社フジテレビジョン、株式会社ニッポン放送、株式会社産業経済新聞社、株式会社文化放送などが中心となって結成した複合企業。保有レーベルとして「フジテレビ」「ニッポン放送」「産経新聞」「ポニーキャニオン」「文化放送」「公益法人」などのグループがある。

関連するマリオ関連作品[]

オールナイトニッポンスーパーマリオブラザーズ
ニッポン放送が放送するラジオ番組『オールナイトニッポン』の放送20周年を記念したコラボレーションタイトル。
夢工場ドキドキパニック
フジテレビ、フジサンケイグループを中心が中心となって主催したイベント『夢工場'87』とのコラボレーションで誕生したタイトル。のちに『スーパーマリオUSA』としてアレンジされる。
スーパーマリオメーカー
フジテレビが製作・放映する番組『ゲームセンターCX』とのコラボステージと、有野課長キャラマリオが登場。また、下記の「オールナイトスッポン」でパーソナリティを務める新人声優・彩崎ゆうがましこのキャラマリオのボイス担当およびキャラマリオとして登場。
マリオカート ツアー / マリオカート8 デラックス
コース「トーキョースクランブル」に、東京の情景のひとつとしてフジテレビの社屋が登場する。
大合奏!バンドブラザーズP
ニッポン放送エンターテインメント部が中心に運営する架空の放送局「スッポン放送」が登場。ラジオ番組「オールナイトスッポン」などをゲーム内で放映しており、パーソナリティを務める新人声優・彩崎ゆうが『スーパーマリオメーカー』などに登場する。
スーパーピットフォール
ポニーキャニオンが発売した、アクティビジョンの『Pitfall II』の移植作品。主人公ハリーのビジュアルやジャンプポーズが、あまりにも『スーパーマリオブラザーズ』のマリオに酷似している。

マリオシリーズに関連する番組[]

ドリフ大爆笑
ザ・ドリフターズが主演のコント番組。流行をテーマにした回にてファミコンブームを取り扱ったコントが演じられた。そのコントにてマリオに扮した志村けんが『スーパーマリオブラザーズ』の地上ステージを模したセットでごっこ遊びをするシーンがある。
志村けんのだいじょうぶだぁ
志村けんと田代まさし、桑野信義、石野陽子、松本典子によるコントが主なバラエティ番組。志村けんと石野陽子による夫婦コントにて石野がゲームボーイを遊ぶ際の効果音に『スーパーマリオブラザーズ3』のものが使用された。
ゲームセンターCX
お笑い芸人・よゐこの有野晋哉がゲーム会社へのインタビューやゲームセンター巡りなどを行う番組。人気コーナー「有野の挑戦」ではマリオシリーズを初めとした数多くの旧作ゲームをプレイしている。
ネプリーグ
あらゆるジャンルの超常識問題を、ネプチューンやゲストが様々な問題形式で解いていくというクイズ番組。マリオやクッパの名前を問うものなど、マリオに関係した問題を出題したことがある。
2023年10月2日にはUSJ特集を行い、その一環としてスーパー・ニンテンドー・ワールドに関する問題を出題した。『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』のスクリーンショットからキャラクター名を答えるという問題の回も存在。
平成教育委員会
小中学生が習う常識問題を、様々なゲストがボード回答で答えるクイズ番組。マリオシリーズやMOTHERシリーズ、その他メーカーを問わないゲームBGMが番組中で起用され、ニンテンドーDSで発売されたゲームソフトでは『スーパーマリオブラザーズ』『スーパーマリオブラザーズ3』のBGMがそのまま収録されている。
今夜はナゾトレ
上田晋也がMCをつとめる、メインキャストの有田哲平やタカ、トシ、柳原可奈子、そしてゲストの面々が謎解きしながら脳トレをすることができるクイズ「ナゾトレ」に挑戦するというクイズ番組。『USJから出題!タメになる流行クイズ2時間SP』でスーパー・ニンテンドー・ワールドに関する問題が出題された。
潜在能力テスト
あなたに秘められた才能である「潜在能力」に気付くことができる様々な形式の「潜在能力テスト」が出題され、解答者が答えていくというクイズ番組。「イマドキワード」というコーナーでスーパー・ニンテンドー・ワールドが答えとなる問題が出題されたことがあるほか、マリオやヨッシーが答えとなる問題を何度か出題している。
ユアタイム
MCの市川紗椰が"気になる!"を追究していく、ニュースの定番や常識には全くとらわれない新感覚のニュース番組。USJで行われたスーパー・ニンテンドー・ワールドの着工式を報道した。
めざましテレビ
フジテレビ系列で放送されている朝のニュース番組。スーパーマリオブラザーズ35周年記念に作られた星野源の楽曲「創造」のMVが公開されたことや、スーパー・ニンテンドー・ワールドのグランドオープン[1]などの情報を報道した。また、めざましテレビ関連の番組である『めざましどようび』や『めざましテレビ全部見せ』などでもマリオに関する報道がされた。
とくダネ!
フジテレビ系列で放送されていた朝のワイドショー。スーパー・ニンテンドー・ワールドに関する報道を行った。
Live News イット!
「ソレ!」「知りたかった!」と言ってしまうようなニュースを報道する夕方の情報番組。スーパー・ニンテンドー・ワールドに関する報道を行った。
バイキングMORE
フジテレビ系列で昼に放送されている情報トーク番組。夏休み特別企画としてメインMCの坂上忍や出演者の小木博明、カンニング竹山、高橋みなみがUSJに来園した時にスーパー・ニンテンドー・ワールドで楽しんでいる様子が放送された。[2]
ウワサのお客さま
サンドウィッチマンと川島明がMCをつとめる、店員の間でウワサになってるお客様を探し出し、密着取材でその訳を掘り下げていくという消費者密着バラエティ番組。年間パス所有でUSJ通いをするイケメンUSJマスターを調査した時に、スーパー・ニンテンドー・ワールドにも立ち寄った。[3]
VS魂
ジャニーズのグループ「嵐」が活動を休止したことによって終了した番組『VS嵐』の精神的続編である後継番組。キャプテンの相葉雅紀やレギュラーメンバーの佐藤勝利らがゲスト相手に色々なアトラクションで対戦を行う。「VS魂 in ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の最終対決「スーパー・ニンテンドー・ワールド対決 とめろ!パックンフラワー・アラームパニック」で、魂チームの岸優太とUSJ大好き軍団の谷まりあが1vs1で対決をした。またその勝利チームがマリオカート 〜クッパの挑戦状〜に搭乗したほか、キノピオ・カフェで食事をとっていた。[4]
もうすぐFNS歌謡祭!!10倍楽しみになる見どころ徹底解説
2020年のFNS歌謡祭の放送前特番として放送された番組。『ラブライブ!サンシャイン!!』に登場するスクールアイドル「Aqours」がオープン前のスーパー・ニンテンドー・ワールドの「マリオ・カフェ&ストア」で食事をとった。
クイズ!ドレミファドン 45周年記念!3時間SP
あらゆるジャンルの曲のイントロを聞いて何の曲かを当てるという早押しクイズ形式のクイズ番組。当番組は45周年記念に放映されたもの。「五輪開会式で話題!世界に贈るゲーム音楽」というコーナーで『スーパーマリオブラザーズ』の「地上BGM」が出題された。
さっしーのe部屋
指原莉乃が、ゲームの展開に一喜一憂する様子を映し出すミニ番組。『マリオテニス エース』や『スーパーマリオメーカー 2』といったゲームをプレイしていた。
ヤシロとササキのレバガチャダイパン
メインMCであるバーチャルライバーの社築と笹木咲が、2人のゲストと共にゲームをして、ゲームのうまい社築を「ギャフン」と言わせることが目的の、ANYCOLORと共同テレビジョンにより製作されたWeb番組。番組内でマリオシリーズを始めとした数多くのゲームをプレイしている。
超逆境クイズバトル!! 99人の壁
挑戦者が1つの得意ジャンルを持ってきて、99人の挑戦者に早押しクイズで押し勝つという内容のクイズ番組。大勢の人が集まることが厳しいコロナ禍以降は「99秒の壁」という対戦者2人が99秒の持ち時間のうちにクイズを解き続けるという形式も登場していた。
2021年7月10日放送の「ヒーロー・ヒロインSP」では「マリオ」ジャンルのクイズで芸能人の浅香唯がファミ通.com編集長の三代川正と「99秒の壁」ルールで対戦。
前半はスーパー・ニンテンドー・ワールドからの問題が続き、中盤はMCの佐藤二朗が『スーパーマリオブラザーズ』の1面をクリアできるかどうか予想する問題、それ以降は普通のマリオクイズが矢継ぎ早に出題された。『ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ』や『帰ってきたマリオブラザーズ』など変わり種もいくつか。問題制作には、グッズ収集量でギネス記録を持つマリオファンの"kikai"が関わっている。
ナンバMG5
2022年4月から放送されたドラマ。第9話の劇中にて、『マリオカート8 デラックス』(コースはツルツルツイスター)がプレイされる場面があった。
芸能人が本気で考えた! ドッキリGP
芸能人が考案した様々なドッキリを仕掛けるというバラエティ番組。2023年12月9日放送回で行われた「突然ドッジボールチャレンジ」の景品として、Nintendo Switch本体、スーパーマリオブラザーズ ワンダーを含む同ハードのソフト3本、レゴマリオ ぼうけんのはじまりが用意されていた。
川島人形代わりにやってあげる
麒麟の川島明を模した「川島人形」に、人間では実証不可能な日常に起こりうる危険な現象を検証するバラエティ番組。オープニング映像に『スーパーマリオブラザーズ』を模したカットが存在、ジャンプ音やパワーアップ音などはそのまま使用されている。

注釈[]

関連記事[]

Advertisement